型式
リニアモジュール
ボールねじ内蔵リニアモジュール
3モデル
ボールねじ内蔵リニアモジュールの選定ポイント
このシリーズにはKTH5, KTH8, KTH12が含まれます。 ねじ駆動は回転をキャリッジの直線運動に変換します。リード、有効ストローク、キャリッジとモーターの設置空間を比較します。 同じリードと設置条件で位置決め・負荷・速度を確認します。垂直軸では負荷保持とブレーキも検討します。 個別に比較する型番の項目:KTH5 · ストローク範囲: 100-800 mm; KTH8 · ストローク範囲: 100-1050 mm。
数値チェックにはカタログ型式に記載されたデータのみを使用します。